wendine concept

水の精 Undine(ウンディーネ)の頭文字を Water の W に変え、Wendine とネーミング。
水晶(クリスタル)は古来、水の沸く様な場所で発見された事から氷の化石と思われており
”水精”と呼ばれていた。その透明性、神秘性から魔法の玉などとして大切に扱われ、また
邪気を吸収し浄化してくれる事から癒しの効果を持つ。
Undine は 19世紀ドイツの作家によって作られた物語。Undine の得たいと願った魂=愛が
水の様に人の心を巡って循環していきます様に、という想いが込められている。愛を得る事
与える事ができる優しい気持ちになれます様にと、Undine の愛を込めたクリスタルを服と
共にお届けしている。


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